2日目(1/26(日))

チームバトル部門/サブイベント/表彰式
フォトレポート

​MCによるルール説明、DJ紹介ののち、チームバトルの準備が進みます。

​各チーム、それぞれの準備が整い、いよいよチームバトル部門のスタートです。

​1ターン30秒×2 という限られた時間。駆け引きもありつつ、各プレイヤー、トリックを繰り出します。

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​Hock三兄弟 v.s. 山田三銃士、中堅戦はカメイヒロキ選手 v.s. ヤマダジュン選手!まさかのジャグリアーノ!対決となりました。

各選手のシグネチャートリックは勿論、普段の演技では見られないようなトリックも多く披露されました。

凄まじい死闘となったグループ代表決定戦での カンノジョウエイ選手 v.s. トリイヒロミキ選手。お互いの持つ高火力トリックが全力でぶつかり合います。

■3位決定戦■

3位決定戦は 固定軸弱者 v.s. 1430万 !! 土壇場での形勢逆転などもあり、両チーム一歩も譲りません。

​勝負を制したのは固定軸弱者!個性の尖った選手で結成されたチーム同士による、素晴らしいバトルでした。

■決勝■

いよいよ決勝バトル。

・3人ともにスタイルが異なる超実力派メンバー。2018年大会でも好成績を収め、今回再結成となった「一縦一横一横井」

​・IJAチャンピオン2名に、マレーシア/アジアチャンピオンという、一切隙の無い布陣で挑む、「Hock 三兄弟」

​の対決となりました。

栄えあるチャンピオンに輝いたのは、Hock 三兄弟!!

​オールスターメンバーであるが故の負けられないプレッシャーに見事打ち勝ち、2020年チームバトル部門の優勝に輝きました。

★チームバトル部門のハイライト動画がYoutubeにて公開されています。

https://www.youtube.com/watch?v=ApWDt7ubZGE​

■ジャンケン大会■

バトル後に開催されたのは、毎年恒例ジャンケン大会。こちらもスポンサー各位の御協力により、大盛り上がりを見せました。

■表彰式■

-パフォーマンス部門-

​-チームバトル部門-

チームバトル部門優勝のHock三兄弟には、Take-Iguchi様より御提供、「完全オーダーメイド・ディアボロ専用トランク」が、メンバーそれぞれに各1個ずつ贈呈されました!

 

 

■閉会■

最後は運営・主催からの御挨拶ののち、2日間に渡った大会を閉会させて頂きました。

フォトレポートは以上となります。
選手、観客、スタッフ、審査員、スポンサー、静ディアに関わっていただいた全ての皆様に、改めて運営一同心より感謝申し上げます。誠にありがとうございました。

​次回大会でも、皆様にお会いできることを楽しみにしております。

■写真提供■

この度のフォトレポート作成につきまして、

・カワムラ タカシ 様

・ヤマダ ジュン 様

・カマナル シロウ 様

・Nana 様

​に御協力・写真提供を頂きました。誠にありがとうございました。

© 静岡ディアボロコンテスト実行委員会

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